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【朝日杯FS 2021 予想】無敗馬の人気に埋もれて人気の盲点になるのはこの馬!!

2021年12月16日(木) 42



「究極の相馬眼を持つ男」競馬予想家 古澤秀和氏が朝日杯FSに出走する馬の馬体構造と過去のレース映像から読み取れる能力と適性を診断。

 人気の中心はすでに重賞を2勝あげてここに挑むセリフォス、新種牡馬ドレフォン産駒のジオグリフ、接戦の萩Sを制しここまで2連勝中のダノンスコーピオン。その他にも千葉サラブレッドセールで5億円以上の価格で取引されたドーブネ、新馬戦、アイビーSと2戦2勝のドウデュースなど無敗で臨む馬が多く楽しみなレースとなりました。
 この馬の中で古澤氏が最も期待している馬とは…? また人気の盲点になりそうな馬は? オッズ妙味も考えた馬券の買い方もご紹介。ぜひご覧ください。

■出演
古澤秀和
2002年に雑誌競馬王でデビューしたのを機に、プロ予想家としての活動を開始。中央競馬で全レースのパドック・返し馬を徹底観察。そこから競走馬の能力、適性などに加え脚質も見抜き、馬券を組み立てる。パドック派にありがちな本命予想ではなく、複勝で10倍を超えるような穴馬を見つけるのが得意。必ず開催競馬場に足を運び、生の馬を徹底観察。繋(つなぎ)や蹄、体型、骨量、筋肉の量・質、関節の柔軟性や、脚元、馬具などのデータを採取。それを基盤としながら、血統やレースリプレイ、過去データ分析などのファクターを絡めて予想している。主に各馬の「適性」を見極めることに注力し、「適性外の条件で惨敗」→「適性条件で巻き返し」というパターンに重点を置いた予想を展開。これにより、複勝10倍を超えるような穴馬も高頻度でピックアップしている。
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